iCloudのバックアップ容量が足りないときは

突然iPhoneがiCloudのバックアップ容量が足りないと警告されました。どうやらiOS26へのアップデートで、iCloudの設定を勝手に変えられてしまったようです。

iCloudのバックアップ容量が足りないときは、iOSのアップデートでiCloudのバックアップの「写真ライブラリ」をオフからオンにされた可能性が高いです。

前提

写真のバックアップにGoogleフォトを使うことで、iCloudのバックアップの「写真ライブラリ」をオフにしておくことができます。

ここでは、Googleフォトを使う前提で、iCloudのバックアップの「写真ライブラリ」をオフにする方法を紹介します。

手順

設定アプリから [自分の名前]→[iCloud]→[iCloudバックアップ]→[デバイス名(iPhoneやiPad)]→「バックアップの詳細」を開き、「写真ライブラリ」をオフにします。




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